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感動した!!!!


今すぐ、犬咬み家の一族を見るべし!!!!



いや~、すんばらしい!!!!


絶対、実物見に行くぞ!!!!ムキーーーー!!!!!







さてさて、今日は趣向を変えて・・・

あたしが思うことなんかを書いてみよう。



今回は「寿命」について。

っつっても、モヤモヤ~っと頭を廻るものであって、
矛盾も大いにあるし、確固たる見解とかそういうわけではないので、
モヤモヤ~っと流しておください。




命・・・それは=死を連想させます。
全生物に等しく与えられているもの、それは「死」です。

しかし、「死」があるからこそ、生きる意味、目的、成果を見出されるんだと思います。

「死ぬこと」とっても、恐ろしい事です。
大切な人を失う事、とても耐え難い事です。

しかし、受け入れなくてはならない事です。
でもやっぱり、永遠に来て欲しくない時です。


「ヒト」は、動物として生きていた頃から、「命」の方向を変えてきました。
ただ、毎日を生き抜いて行く事から、病気を治療し、予防し、寿命?余命を延ばす事に成功しました。


しかし、老化を止められるわけではありません。
死の原因となり得るもの、例えば病気、事故、、全てを取り除けたとしても、

「ヒト」の命は120歳が限界なんだそうです。

それ以上は、無理なんです。
これって何でしょう? 細胞の疲労でしょうか??
「死」が訪れる瞬間、あるくっついている3つの遺伝子が、パッと離れるんだそうです。

結局は、最後は自らの遺伝子が自分を終わらせるんでしょうか?


って、こんな事が言いたかったんじゃありません。


生き物の「寿命」は、人間を除けば、だいたい体の大きさに比例します。

例えば、ハツカネズミより、鳥、
鳥より、象
象よりクジラ が長いわけです。

この中に虫とか魚がどう入ってくるかは、知りません。
また、人間の様に命をまっとうすれば、どう変わってくるかも知りません。



しかし、私たちの愛犬はどうでしょう?
小型犬の方が、大型犬に比べ、「寿命」が長いのです。

これは一体??


某Gパパさんから、興味深い話を聞きました。(勝手に書いて、すみません。。

1つの説という所に留めておいて欲しいんですが、

大型犬も小型犬も細胞の数が一緒なんじゃないのか?という説です。
だとしたら、納得がいきます。

同じ細胞数で生きていくとしたら、大型犬のほうが不利なのは明らかです。



「ヒト」では、体が大きいからといって、寿命が短いなんで事はありません。
それは細胞数が体重に比例するからです。
50㌔の人は50兆個、70㌔の人は70兆個の細胞からなっています。
すなわち、生命維持に必要な細胞数はそれぞれきちんと確保されているんだと思います。




しかし、「イヌ」はどうしてこんな事になったんでしょう?
私は、やっぱり「ヒト」の罪だと思います。

「イヌ」が自ら自然に合うように、進化してきたわけでなく、
「ヒト」が都合がいいように、改良を進めてきた結果だと思うんです。

まだこれは思ってるだけです。古来種などについて考えると、どうしても矛盾が出てきます。

少なからず、「ヒト」の行いの影響はあるんじゃないかと思います。



結局、思うことは、愛犬を大事にしようという事です。

どうしても、私より早く逝ってしまうモカ。
色んな思い出、体験を残したいと思います。
大事にしたいと思います。
大好きです。



皆さん、ひいてないよね!!?笑

悶々と妙なこと考えたりしてしまいます。
暗いですね(笑






どうでも、いいです
IMG_1661qqq.jpg

はいはい。



次回は、いつになるか分かりませんが、「睡眠」についてです(コラ

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